HTML Encode / Decode
HTMLの特殊文字のエンコードや、名前付き・数値文字参照のデコードができます。入力内容はサーバーへ送信せず、ブラウザー内で処理します。
入力内容と変換結果はブラウザー内で処理し、サーバーへ送信しません。
ページの閲覧状況にはアクセス解析を利用します。入力内容や変換結果は計測に含めません。 プライバシーポリシー
HTMLのテキスト文脈として文字参照をデコードします。
HTML文字参照をエンコード・デコードできます。
最大5MiB(UTF-8)
任意のテキストやHTML文字参照を入力してください。エンコードまたはデコードを押すと変換します。 入力は自動保存されません。
最大20MiB(UTF-8)
結果をコピーするか、入力欄へ移して再度変換できます。デコードした内容もテキストとして表示し、実行しません。
HTML Encode / Decodeの使い方
- 通常のテキスト、HTMLソース、HTML文字参照を入力欄へ貼り付けます。
- エンコードは &・<・>・二重引用符・一重引用符・バッククォートを文字参照へ変換します。デコードは名前付き・数値文字参照を文字へ戻します。
- 必要な結果をコピーしてください。「結果を入力へ移す」を使うと、エンコードとデコードを切り替えて逆方向の変換も行えます。
HTMLを実行せず、文字として変換します
デコードはHTMLのテキスト文脈として1回だけ行います。© などの名前付き参照、© などの10進数参照、😀 などの16進数参照に対応します。セミコロンの省略や数値参照の補正はHTMLの規則に従い、未知の参照は文字として残します。 タグの削除やHTMLのプレビューは行いません。結果は文字として表示し、実行しません。エンコード済みの文字列を再度エンコードすると、& も変換します。HTMLの無害化や公開時の安全性の検証を行うツールではありません。
制限とデータの扱い
入力はUTF-8換算5MiB、出力は20MiBまでです。処理は5秒で中止します。空のテキストもエンコード・デコードできます。 入力内容と変換結果をURL、サーバーログ、計測イベント、ブラウザーの保存領域へ記録しません。ページ閲覧の計測や通常のページ資産の通信は行います。