開発者向けツール

JSON Parser

JSONの構文チェック・整形・圧縮と、ツリー表示による構造の確認ができます。入力したJSONをサーバーへ送信せず、ブラウザー内で処理します。

入力したJSONはサーバーへ送信せず、ブラウザー内で処理します。

ページの閲覧状況にはアクセス解析を利用します。入力したJSONや解析結果は計測に含めません。 プライバシーポリシー

JSONを入力すると、ブラウザー内で解析します。

最大5MiB(UTF-8)

入力が止まると自動で解析します。整形は2スペースのインデントを使用します。 入力は自動保存されません。必要な内容はページを離れる前にコピーしてください。

JSONツリー

項目を開いて構造を確認
JSONを入力してください。

JSON Parserの使い方

  1. 入力欄にJSONを貼り付けます。入力停止の300ms後に構文を検証し、日本語などの文字変換中は完了を待ちます。
  2. オブジェクトや配列を開くと、内容・型・要素数を確認できます。項目の多い場所は100件ずつ表示し、追加表示ボタンで続きを確認できます。
  3. 「整形」または「圧縮」で入力欄の表示を変更し、「コピー」で内容をコピーします。検証に失敗した場合は表示された行・列を確認してください。入力内容はそのまま編集できます。

対応するJSON

標準JSONのオブジェクト・配列・文字列・数値・真偽値・nullに対応します。コメント、末尾カンマ、JavaScript式は受け付けません。 整形・圧縮では、数値の表記、キー順、重複キー、エスケープ表記を保持します。重複キーは削除せず、警告として表示します。

上限とデータの扱い

入力はUTF-8換算5MiB、入れ子の深さ256、構文ノード10万件までです。処理は5秒で中止し、整形後の出力は20MiBまでとします。 上限を超えても入力内容は保持します。入力したJSONや解析結果をURL、サーバーログ、ブラウザーの保存領域へ記録しません。