開発者向けツール

UNIX時間・日付変換

UNIX時間から日付、日付からUNIX時間へ相互に変換できます。秒・ミリ秒とUTCとの時差を指定し、入力はサーバーへ送信せずブラウザー内で処理します。

入力内容と変換結果はブラウザー内で処理し、サーバーへ送信しません。

ページの閲覧状況にはアクセス解析を利用します。入力内容や変換結果は計測に含めません。 プライバシーポリシー

初期値は日本時間(+09:00)です。+00:00、+05:45など、-14:00〜+14:00の固定時差を指定できます。 夏時間は自動適用しません。

UNIX時間または日付・時刻を入力し、変換方法を選んでください。

UNIX時間 → 日付

負の値にも対応します。秒は小数点以下3桁まで、ミリ秒は整数で入力します。

桁数から単位を推測せず、選択した単位のまま変換します。

日付 → UNIX時間

上で指定したUTCとの時差で解釈します。省略された秒・ミリ秒は0として扱います。

変換結果

UNIX時間・日付変換の使い方

  1. UTCとの時差を指定します。両方向とも同じ固定時差を使用します。日本時間は+09:00、UTCは+00:00です。
  2. UNIX時間を入力し、秒またはミリ秒を選んで「日付へ変換」を押します。
  3. 日付・時刻を入力し、「UNIX時間へ変換」を押します。成功時は逆方向の入力欄にも結果を反映します。
  4. 必要な結果をそれぞれコピーしてください。「現在時刻を変換」は端末の時計を1回だけ読み取ります。入力を変更すると古い結果は消えます。

エポック・単位・UTCとの時差

UNIX時間は1970年1月1日00:00:00 UTCからの経過秒数です。1秒は1,000ミリ秒で、負の値はそれ以前の時刻を表します。精度は1ミリ秒までとし、それより細かい小数を丸めて受け付けることはしません。 UTCとの時差は表示・入力する現地時刻へ適用し、エポック自体は変えません。地域別タイムゾーンや夏時間は推測せず、指定した固定時差を使います。うるう秒(秒が60の時刻)は扱いません。

対応範囲と入力の扱い

UTCと指定時差の両方で、先発グレゴリオ暦の西暦0001〜9999年に収まる日時を扱います。2月30日など、存在しない日付を翌月へ繰り上げずエラーにします。 入力と結果をサーバーへ送信せず、URL、ログ、計測イベント、ブラウザーの保存領域へ記録しません。ページ閲覧の計測や通常のページ資産の通信は行います。